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リモセン虎の穴(Remote Sensing in Tiger's Den)

リモセン虎の穴の趣旨

「S1リモセン虎の穴」(S1-Remote Sensing Tiger Hole)は、環境省S1プロジェクトのリモセン研究グループにおける研究成果を論文にし、出版していくことを目的とした勉強会(毎週火曜日開催)として始まりました。S1プロジェクトは2006年度を持って終了しましたが、引き続き毎週勉強会を継続することとしました.毎週火曜日に研究者が顔をあわせて

  1. お互いの研究・プロジェクトについて情報交換を行う
  2. 学会発表の練習(特に学生)を行う
  3. 提出前の論文についての事前査読を行う

といったことに活用していただければと思います. 特に「毎週」行うことにこだわりを持って続けています.

「虎の穴」の名前の由来: 筑波大奈佐原(西田)先生が命名.アニメタイガーマスクで悪役レスラーを養成する組織の名前であるが、総じてスペシャリスト育成機関としての裏の顔を持っているようなときに使うことから。

モデレータ

佐久間東陽(農業・食品産業技術総合研究機構)/ 岩男弘毅 (産業技術総合研究所)/

参加(発表・聴講)希望者は佐久間(asahi.s119 at gmail.com)までご連絡ください。
また,勉強会案内およびこの分野の情報交換を目的に開設したML(ecores)登録希望者は岩男(iwao.koki at aist.go.jp)までご連絡ください。
モデレータ履歴はこちら

開催日時・場所

毎週火曜日17:30から19:00
2020年7月よりオンライン(Teams)で開催しております(参加URLはML(ecores)でお知らせしております)

予定や履歴

予定と履歴をご覧下さい。

Last modified:2021/04/30 07:54:01
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